以前は「RE@HOME」ってホームページで少し公開していて写真を撮ったまま残っているのでここで公開していこうと思います。
志はリホームしてアットホームに!!。。
でRE@HOME。。。
リホームとアットホーム。。
。。。。
ではでは、
まずはちゃぶ台です。
制作に夢中でいきなり出来上がってますが。。
工程はデザインを考え、各パーツの寸法を書きます。
ホームセンターで木を選びパーツの寸法に切ってもらい組んでいくだけです。
木の厚みで寸法が変わってくるので気をつけて!
ちなみにこのちゃぶ台は他にも色々作った余りの部分でパーツを取り作った
エコロジーちゃぶ台「エコちゃぶ」です。

切ってもらったパーツにニスを塗りテカテカにしました。
ニスは黒いのやら黄色いの、赤いのもでいろんな色が色々あります。
色が色々です。
好きな色を色々な中から選んでください。
パーツを補強に木工ボンド塗り木が割れない様に小さい穴をあけます。
僕の場合色々作る予定だったんで充電ドリルを買いました。
6.000円ぐらいだったと記憶しています。
下穴は釘より細いドリルで穴をあけましょう。
スカスカになって釘ブラブラにかりますので。
角に天板留めるための金具も付いています。
机のしたに小物が置けるちゃぶ台です。

天板になる木にニスを塗り乾かしているの図です。
こんな感じで狭い日本、部屋で無理やりやってしまう場合は
新聞紙やらテープにビニールが付いている養生テープが売っていますのでぜひぜひ利用してください。

で、天板を付けます。
裏からねじで留めました。
天板様に購入した木でなく余り物だったんでかなり薄っぺらな木です。
表に突き出ない様に短い木を選びました。
折りたたみが出来ないので寒くなってコタツを出すとちょっと邪魔な奴ですが、
憎めない作りです。自作なんで。
余り物で作ったから微妙に小さく、素人寸法なんで微妙に高い。
ご飯が少し食べにくく背筋が伸びる健康志向なちゃぶ台となりました。
今度はちゃんとコタツにも出来るの作るかと思ってますが
コタツのあったかい部分の機械がそこそこな値段したので断念してます。
昔風は安いが今風な薄っぺらい機械はそこそこな値段。
何が違って高いのか。
そこにはメーカーの思惑があるのでしょう。
しかたなし。
次からだんだん無理やり度が増してきますが聞き流す程度でお願いします。
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